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美しい下腹で、自分を褒められる毎日へ。
美しい下腹で、自分を褒められる毎日へ。

普段は隠れているけれど、実は気になる自分の下腹。そんな下腹を引き締めるポイントは、腹直筋の下部を鍛えること。
下腹を基点にゆっくり転がすPARALADYは、腹直筋の全体を鍛え、さらに、鍛えにくい下部の集中トレーニングまで可能にしました。
負荷をかけて刺激することで、引き締まった美しい下腹へ。内面からの自信は、女性をもっと綺麗にします。

感性工学を応用し、運動意欲を刺激する。
人が持つイメージや感覚、自ら行動に移すまでの
感性のはたらきをデザインに反映し、表現する。
それが「感性工学」の考え方です。
PARALADYは「感性工学」をデザインにとり入れ
継続的なエクササイズを可能にしました。
無理なく自然に続けられることが、美しさにつながっていく。
その考えから生まれた、人の運動意欲を刺激するフォルムです。
バストから、自信に満ちた美しさ。
PARALADY パラレディ
パラレディ レッグホール設計
脚を包みこむレッグホール設計
ふくらはぎにフィットし、包みこまれる心地よさ。
自然と脚を入れて転がしたくなるデザインです。
パラレディの特徴
ホールポジションで運動強度をチェンジ
レッグホールの位置は中央からずらした設計。
そのため上下を逆にして使用することで運動強度が変わり、下腹にかかる負荷の大きさも変えられます。
PARALADY ホールポジション
下腹に負荷をかけるアーチモーション
脚を上げて弧を描くように運動することで、
ピンポイントに下腹を刺激します。
気軽にできる「ながらエクササイズ」
コロンコロンと転がして、カンタン下腹エクササイズ。
身近なところに置いて、寝姿勢の状態やテレビを見ながらでも気軽にエクササイズすることができます。
PARALADY ながらエクササイズ
ポイントは腹直筋。インナーマッスルを鍛えることで、下腹ラインを美しく。
パラレディ
パラレディ
Stretch
ストレッチで柔軟性を高める
初めは軽く筋肉を動かしてストレッチをおこない、筋肉の柔軟性を高めます。
パラレディ
Exercise
腹直筋を鍛える
上体は正面のまま、下腹を軸にしてゆっくり左右へひねります。下腹へ集中的に負荷をかけ、腹直筋をしっかり引き締めます。
パラレディ
Ideal
美しい下腹をつくる
PARALADYを使って運動することで、鍛えにくい腹直筋の下部を刺激。
美しい下腹づくりをサポートします。

専門家からのご意見
緩めてから鍛える。これが筋肉の引き締めには大切なサイクルです。
下腹を引き締めるためには、インナーマッスルを鍛える必要があります。
しかし、筋肉に突然強い負荷をかけてもインナーマッスルへの効果は得られません。
まずは軽く動かすストレッチを行い、筋肉を緩め、その後大きな負荷をかけることでトレーニングの効果を高めます。
下腹の筋肉は、ゆっくりひねることで腹斜筋と下腹部のインナーマッスルに働きかけます。また、下腹をへこませながら動かすとその効果は高まります。
こうして下腹に集中的に負荷がかかると、筋肉の引き締めと同時に内臓を支える筋力が上がり、筋力の低下によって下降する内臓を引き上げ、正しい位置に戻すことができます。この両面からのアプローチが下腹引き締めに重要な手法と言えます。是非日常生活の中でこの運動を実践してみてください。
中京大学 スポーツ科学部教授 湯浅 景元
中京大学スポーツ科学部教授。一流スポーツ選手の技術分析や、市民の健康づくりのための運動研究の分野で活躍している。ひねり運動法を提唱し、著書、TV出演、書籍掲載など多数。医学博士でもある。
アップレディ
下腹のメンテナンスを怠ると…。
座り姿勢の多い現代生活では、下腹の筋肉を使う機会が減るため、
脂肪がつきやすくなります。また、筋力の低下により、支えきれなくなった内臓が下垂することで、下腹のたるみを助長してしまいます。
変形したライン 美しいライン
PARALADY パラレディ
PARALADY パラレディ
ラッピングで購入する
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ラッピング
商品箱が大きくラッピングが潰れてしまうため、
大変恐れ入りますがお客様にてラッピングの必要があります。
ラッピング袋・リボンについては商品と同梱にてお送りいたします。
商品名 PARALADY(パラレディ)
品番 LA-PR1830F-R(レッド)、LA-PR1830F-N(ブラック)
寸法 W約345mm×D約345mm×H約345mm
材質 生地:ポリエステル92%、ポリウレタン8% 本体:軟質ウレタンフォーム
●安全に関するご注意
ご使用の前に取扱説明書をよくお読みのうえ、正しくお使いください。
●禁止
次に該当する方は使用しないでください。
・お子様(ご自分で取扱説明書の内容が理解できない方)
・ご自分で意思表示が出来ない方
・身体の不自由な方

・心臓に障害のある方
・椎間板ヘルニアの方
・腰・肩・手・首に痛みやしびれがある方
●警告
次の方は必ず医師とご相談のうえご使用ください。
・皮膚病およびアトピー性皮膚炎の方、敏感肌の方
・妊娠中の方や妊娠の可能性がある方、生理中の方
・出血性疾患などの血液異常の方
・紫斑になりやすい方
・麻酔などによって感覚が異常な状態、および知覚障害の方
・高血圧の方
・ねんざ、むちうち症の疑いのある方
・骨粗しょう症の方、また脊椎の骨折、肉離れなどの急性(疼痛性)疾患の方

・リウマチ、痛風などにより関節が変形している方
・めまい、ふらつき、耳鳴りなどの症状がある方
・病中、病後間もない方
・痔核(いぼ痔)、裂肛(切れ痔)、痔ろう(あな痔)の方
・特定の病気をお持ちでない場合でも、高齢者や骨が弱いと思われる方
・過去に腰を痛めたことがある方
・股関節に痛みや異常のある方

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