「椿肌」凛とした、つややかな、美しさ。 世界初※1 潤い成分「椿葉クチクラ※2」 特殊培養 弾力成分「椿酵母エキス※3」

  • ※1化粧品原料として椿の葉のクチクラを世界で初めて国際表示名称であるINCI名(Camellia Japonica Leaf Wax)として2017年3月9日登録
  • ※2ツバキ葉ロウ(保湿) ※3 サッカロミセスセレビシアエエキス(整肌)
五島の椿

五島の椿・椿酵母オイル(フェイス)30mL

¥4,950[税込] 50ポイント

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五島の椿

本商品は、五島の椿プロジェクト
認定商品です。

長崎県 五島列島の写真

五島の椿、その溢れ出る生命力をスキンケアへ

長崎県 五島列島には古来より「藪椿」と呼ばれる推定1000万本もの自然の椿が自生し、
自生する椿としては日本一。椿は島の宝物です。

商品イメージ
椿イメージ
商品製造イメージ

私たちは椿の実から取れる油だけでなく、
花、葉、実の繊維に至るまで、その美容効果を専門家とともに独自に徹底研究しました。

その結果、100%五島の椿から抽出した自然由来の成分を配合し、現代の女性の肌を考え抜いた成分と処方により、
これまでにない新たなスキンケア商品が誕生しました。

世界初※1 椿葉クチクラ※2

伸びの良い一滴で、潤いに満ちたつややかな椿肌に。

五島産椿100%の椿オイルに独自成分を配合。自然由来で美容効果を追求した、新・椿オイル誕生。

  • ※1化粧品原料として椿の葉のクチクラを世界で初めて国際表示名称であるINCI名(Camellia Japonica Leaf Wax)として2017年3月9日登録
  • ※2ツバキ葉ロウ(保湿)

若々しく見える人は「肌のつや」に秘密あり

光の反射でうまれる「肌のつや」。素肌そのものに自然なつやを生み、内面からわきあがるいきいきとした輝く表情をつくります。

でも...

年齢を重ねると「つや」に自信が持てなくなる...

つやを阻む原因は「古い角質」と「乾燥」

メラニン・積み重なった古い角質・角層の図

古い角質が積み重なった肌は、イレギュラーな凹凸を作り、肌表面での光の反射を阻みます。さらに、古い角質が残った肌は乾燥が進み、乾燥により固くなった肌はくすみ、反射を阻みます。

粗いキメ・整ったキメの比較画像

乾燥により、キメが粗くなった肌は透明感がなくなり、凹凸のない平らな肌表面へ。平らな表面で反射された光は、「つや」ではなく「てかり」に。

つやを取り戻すには「肌に水分を蓄える」ことが大切!

潤い・つやを取り戻す 五島の椿・椿酵母オイル(フェイス)のポイント

1:椿葉クチクラ※2配合で保湿力約30%アップ 2:肌への高い浸透力※3

※2 ツバキ葉ロウ(保湿) ※3 角層まで

ポイント1 椿葉クチクラ※2配合で保湿力約30%アップ

クチクラとは

クチクラ層は、葉表面で外界からの刺激から葉を守り、水分の蒸発を防ぎます。冬でも、つややかな椿の葉。寒さ、乾燥から守っているのが、椿の厚く発達したクチクラ層です。葉を摘んでも萎れないほど水分を保つ天然のワックス。本商品には、椿のクチクラを化粧品原料として配合しています。

■クチクラの検証 (自社検証 2019年3月)
椿の葉を2枚用意。1枚は、クチクラ層を除き、24時間放置後の変化を比較

クチクラあり、クチクラなしの24時間経過後の写真
水分保持能力比較※自社検証2019年8月 椿油100%より椿油100%+クチクラ1%は1.3倍の水分保持能力

つややかな椿の葉から抽出したクチクラは、少量でも高い水分保持能力を持つことがわかりました。もともと保湿力の高い椿油に椿葉クチクラ※2を配合することで、保湿力はさらに30%アップ。乾燥しがちなお肌も驚くほど潤い、つややかな椿肌へ導きます。

※2 ツバキ葉ロウ(保湿)

ポイント2 肌への高い浸透力※3

オレイン酸の比較(日本食品分析センター分析)オリーブオイルはオレイン酸77.3%のところ、椿油はオレイン酸84.9%

皮脂に一番多く含まれるオレイン酸。椿油のオレイン酸比率は約85%とオリーブオイルよりも高いため、皮脂とのなじみが良く、皮膚に素早く浸透※3します。

※3 角層まで

オレイン酸とは

肌の皮脂を構成している脂肪酸の中で一番多く含まれているのがオレイン酸で、皮脂の40%を占めており、そのため、オレイン酸の含有量の高い油は、肌馴染みが良くなります。また酸化しにくく、保湿力が高いのも特徴です。
オレイン酸は植物油に多く含まれており、オリーブオイルが代表的ですが、実はオリーブオイルを超える組成比率なのが椿油です。

椿油 まめ知識

  • 椿油が黄金色なのはなぜ?

    椿油が黄金色なのはカロテノイドが含まれるから。
    緑黄色野菜に多く含まれるカロテノイドは、活性酸素の発生を抑え、取り除く作用があり、紫外線を吸収すると言われています。

  • 五島ではどう使われているの?

    古来より食用や美容など、島の生活で活用されてきた椿油。美容では、頭皮や髪の保護・つやだしと髪のお手入れから、保湿・日焼けのケアなどお肌のお手入れまで、全身に使われてきました。

自然由来指数99.9%(ISO16128準拠)(水を含まない) 五島の椿・椿酵母オイル(フェイス) ひとつひとつ丁寧な箱入り・無香料 天然椿オイルの香り ガラスの瓶入りでキャップは赤い椿の形

使い方も簡単!3ステップでしっとりつややかな椿肌

[ステップ1]せっけんで洗う 五島の椿・椿酵母せっけんと合わせてお使いいただくことをおすすめしております! [ステップ2]お手持ちの化粧水 [ステップ3]オイルで保湿・保護

五島の椿・椿酵母オイル(フェイス) おすすめの使い方

①手にとる
手のひらのくぼみに適量(1~2プッシュ)をとります。

②手にのばす
両手をすり合わせて軽く広げ、指の腹や手のひらで顔にのせます。

③肌になじませる
ほお、額、顎など顔の広い部分の中心から外に向かってなじませます。

モニターの声

  • サラッとしたテクスチャですが、手のひらで温めてお肌に乗せるとお肌に密着する感じがします。
    これからも使い続けたいです!

    30代 女性

  • しっとりしているのに、ベタつかないところが好きです。
    すごく密着するので、肌を守る天然のバリアのような感じがします。

    30代 女性

  • 一度に使う量が少量ですむところが良いと思いました。香りが強くないのも嬉しいです。
    化粧水とこのオイルだけでスキンケアが完了するので手軽です。

    40代 女性

※個人の感想です

さあ、始めましょう 椿肌でもっと輝く毎日へ

よくあるご質問

何の香りですか?
無香料ですが、椿油本来の香りがします。
どちらの国で製造していますか?
日本製です。
保管方法について
・極端に高温または低温の場所、直射日光のあたる場所に保管しないでください。
・他の化粧品と混ぜて使用しないでください。
・可燃性であるので、保管および取扱いに当たっては火気に十分注意してください。
使用期限はどの程度ですか?
未開封の状態で3年、開封後はお早めにご使用いただく事をご案内させていただいております。
1回の使用量はどの程度ですか?(g又は目安の量)
1~2プッシュ(0.1~0.2mL程度)※(10mL振出しの場合、3~5滴程度です。)
まずは1プッシュ分から、お肌の状況に合わせて少しずつ追加するようにしてください。
五島の椿・椿酵母オイル(フェイス) サイズは2種類 お得な30mL(約2ヶ月分)4,950円(税込) 10mL(約20日分)2,090円(税込)

セット使いがおすすめです!

セット使いがおすすめです!

五島の椿・椿酵母せっけん

詳しくはこちら

お問い合わせ

お客様相談室

製品に関するお問い合わせ・取り扱い方法・その他ご不明な点は下記までお問い合わせください。

0120-552-510

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9:30~17:30(土・日・祝日・弊社休業日を除く)

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ご注文・発送に関しては下記までお問い合わせください。

0120-467-222

《受付時間》
8:00~22:00(年中無休)

商品仕様

商品名 五島の椿
椿酵母オイル(フェイス)
内容量 10mL / 30mL
全成分 ツバキ種子油、スクワラン、ツバキ葉ロウ、サッカロミセスセレビシアエエキス
原産国 日本

使用条件

  • 自然由来の精油、原料を使用しておりますので、商品によって色やにおいが若干異なることがありますが、品質には問題がありません。
  • 目に入らないようにご注意ください。万一目に入った場合はこすらずに、すぐ水またはぬるま湯で洗い流してください。なお、異常がある場合は眼科専門医にご相談ください。
  • 傷やはれもの、しっしん等、異常のある部位にはお使いにならないでください。
  • お肌に合わないとき即ち次のような場合は使用を中止してください。そのまま使用を続けますと、症状を悪化させることがありますので、皮膚科専門医等にご相談されることをおすすめします。(1)使用中、赤み、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)や黒ずみ等の異常があらわれた場合。(2)使用したお肌に、直射日光が当たって上記のような異常があらわれた場合。
  • 手や指を清潔にしてからお使いください。
  • 一度出した化粧品は容器に戻さないでください。
  • 使用後は必ずキャップを閉め、保管してください。
  • 乳幼児の手の届かないところに保管してください。
  • 極端に高温または低温の場所、直射日光のあたる場所には保管しないでください。
  • 開封後はお早めにご使用ください。
  • 他の化粧品と混ぜて使用しないでください。
  • 可燃性であるので、保管および取り扱いにあたっては火気に十分注意してください。

よくあるご質問

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