舞台女優 鳳翔大さん

日本の歴史ある歌劇団のひとつ、宝塚歌劇団。豪華絢爛な舞台はいつの時代も多くのファンを魅了し続けている。その宝塚歌劇団にて男役として活躍していた鳳翔大さんは、現在舞台出演やジュエリーデザイナー、モデルと新たなステージで輝き続ける。輝きの裏には1分1秒を争うほどストイックな環境に身を置いていた鳳翔さんだからこそ気づく「続けられる美容法」があった。

スピード&パワービューティーから リラックス重視へ。 自分に合った美への向き合い方

宝塚現役時代から現在に至るまで、美容に対する変化を教えてください。

「当時はストイックな環境で時間もないので1 分 1 秒でも早く、とにかく「メイクをする&落とす」の繰り返しでした。短い休憩時間でメイクを落とし、また作り込まなければならないので、肌が整っていない状態でメイクを重ねることもありました。作り込んだ舞台メイクはクレンジング力の強いオイルで落とすうえに、多いときは1日に5回もメイクチェンジしなくてはいけないこともあったので、しっかり落としていたつもりでも、肌トラブルを招くこともありましたね。
優しく落とすことと、しっかり落とすこと。相反することを両立させることの重要性を身に染みて実感しました。その点、リファファインバブル S なら、浴びるだけで両方が叶えられるのですごいと思います。

今はリラックスできる時間があるので、お風呂に長く浸かり、メイクはきちんと落とし、ストレスを溜めないために生活リズムを整えるようにしています。どれだけ高級な化粧水を使用しても、生活リズムが崩れていると肌も荒れるし、目の下のクマは隠せない。そう言った意味でも自分に合う美容法をしっかりと考えられている気がします。」

現役時代から通ずる 「とにかく続けたもの勝ち」の精神

美容ルーティンの中に、リファファインバブル Sを取り入れることについてどう感じられますか?

「美容は、続けられるものを取り入れることが大切なので、毎日使うシャワーは最適だと思います。 リファファインバブル S なら「落とす」や 「うるおいを与えてくれる」 等の美容効果もあるので画期的ですよね。現役時代に知っておきたかったです!笑

私は全てにおいて「とにかく続けたもの勝ち」だと思っています。
美容も芸事も1回試すだけですぐ結果や効果が出ることはないんです。地道に継続して気がついたら キレイ に なっていたということが理想で、またその状態を維持することが大切です。
現役時代に毎日ストレッチして声を出し、舞台でパフォーマンスしていたように、シンプルなケアでも毎日必ず続けることがキレイへの近道だと思います。

シャワーヘッドを変えることは誰にでもできて毎日続けられるケアなので、苦労がないですし、使うとすごく効果を感じるので「シャワーヘッドを変えたいけれど意味あるの?」なんていう方にはぜひ使ってほしいですね。
私自身、目覚めの悪い朝にミストモードでシャワーを浴びるとスッキリと元気になれます。「今までのシャワーは何だったのだろう?」と感じてしまうほど驚いています。」

髪、肌、体中で驚きの効果を実感。シャワーで浴びる水を変えただけなのに…!

リファファインバブル Sを実際に使ってみて気に入ったポイントを教えてください。

「4 つのモードで様々な使い方ができるところが気に入っています。 気に入っている使い方は沢山あるのですが、特にミストモード を顔に使用するのが気に入っています。ミストモードはずっと浴びていたいくらい気持ちが良くて。洗顔の最後には、必ず冷水のミストモードを顔に当てて毛穴を引き締めています。 美顔器から出るミストに感触が似ていて、それがシャワーで浴びることができるのがすごいなと思いました。夏場に日焼けしてしまった肌の火照りをおさめるのにも効果がありそうですよね。

ロングヘアなので手入れが大変なのですが、ミストモードで粒子の細かい水を浴びているおかげで、髪がまとまり、柔らかくなったと実感しています。
実は自宅を離れたときにリファファインバブル Sが使えない期間があったのですが、髪がパサついてしまい、そこで効果を確信しました。シャワーで浴びる水を変えるだけで、こんなに変化を感じられるのは驚きでした。

ジェットモードを首やふくらはぎに当てて 使うのも好きです。 適度な水圧と温め効果があり、当てた部位がケアできるうえに温まって気持ち良いんです。気分に合わせて、シャワーのモードを切り替えて使うことができるので、自宅で手軽にケアができるのがすごく良いですよね。

どの使い方も気に入っていますが、これからも自分のライフスタイルに合わせた使い方を試してみたいです。」

表現者 鳳翔大としての「今後の展望」

今後鳳翔さんが発信していきたいことや挑戦したいことがあればぜひ教えてください。

「SNSで発信したことの影響力の大きさを実感しているところで、これからはみなさんが気になっていることや、やりたいと思えることを発信することで、周りに良い影響を与えたいです。また、「表に出たい」という気持ちが出てきたので、今年は舞台を思いっきりやりたいですね。」

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