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硬い髪質の構造

硬い髪質の構造

髪の毛は、外側からキューティクル・コルテックス・メデュラの3層構造になっており、構成要素それぞれの量によって硬さが決まります。キューティクルは髪の毛の表面にある、小さなうろこ状の層です。
層の数は平均4~10層で、層の数が多いほど髪の毛は硬くなります。一方、コルテックスは、束状のケラチン繊維やメラニンで構成される組織です。髪の毛の断面積の約8割を占めており、コルテックスの量が多いほど髪の毛が太くなります。
メデュラは髪の毛の中心部分にあり、髪の毛の芯にあたる組織です。内部にはメラニン色素を含む細胞が並び、蜂の巣のような構造をしているのが特徴です。
髪の毛が太いほどメデュラも発達している傾向にありますが、逆に細い髪の毛や柔らかい髪の毛では少なかったり存在しなかったりすることもあります。特に、赤ちゃんの産毛にはメデュラがないともいわれています。
つまり、硬い髪質の人は、キューティクル・コルテックス・メデュラすべての量が多い状態です。もともと髪自体が太く、表面をびっしりとキューティクルが覆っています。そのため髪にしっかりとした硬さがあります。

硬毛と軟毛の見分け方

硬毛と軟毛の見分け方

自分の髪質は、簡単なセルフチェックで判断できます。次の方法をお試しください。

  1. 1.1本の髪を指に巻き付ける
  2. 2.10秒ほど待つ
  3. 3.髪を離す

髪を指から離した後、形がすぐに戻るなら硬毛です。髪が硬く弾力があるため、形をつけてもすぐ元に戻ります。反対に、曲がった形が残る人は軟毛といえます。

髪質が硬くなる原因

髪質が硬くなる原因

髪質が硬くなる理由は、もともと髪が太く、表面を覆うキューティクルの層が厚いためです。では、なぜこのような状態になるのでしょうか。
代表的な原因として、「 親からの遺伝」や「 生活習慣による髪質の変化」の2つがあげられます。ここからは、それぞれの内容をみていきましょう。

親からの遺伝

親も髪が硬い場合は、遺伝の可能性が高いです。キューティクルとコルテックスの量が多い髪質を親から引き継ぐことで、子の髪も太く硬くなりやすいでしょう。
ちなみに、髪の太さが0.06mm以上だと、いわゆる「硬毛」と呼ばれますが、日本人の平均は0.07~0.08mmです。つまり、日本人はもともと髪が硬い人が多いのです。
生まれつきの髪質は大きく変えられないものの、遺伝で髪が硬い人であっても、ケア次第ではある程度の改善を見込めます。日々のヘアケア方法を工夫し、理想の髪質に近づきましょう。

生活習慣による髪質の変化

もともと硬毛でない人でも、ダメージによって髪質が変化し、硬くなることがあります。特に、次のような生活習慣の乱れは髪のダメージにつながりやすいです。

  • ●バランスの悪い食事
  • ●睡眠時間の乱れ
  • ●過剰なストレス

髪の主な成分は「ケラチン」で、良質なアミノ酸・ビタミン・ミネラルを原料とします。ファーストフードやコンビニ弁当などバランスの悪い食事を続けると、栄養不足によってケラチンがうまく合成されず、結果としてゴワゴワした硬い手触りになりやすいです。
また、良質な睡眠は、髪の成長を促す「成長ホルモン」の分泌を活発にします。睡眠の質が下がるとホルモンの分泌量が減るため、髪の修復・成長が阻害されます。
特に、不規則な睡眠時間は体内時計の乱れを招き、結果としてホルモンバランスが不安定になりやすいです。同じく、過剰なストレスもホルモンバランスの崩れを引き起こします。すると髪の成長サイクルが不規則になり、しなやかな髪が育ちにくくなります。
最近髪が硬くなったと感じる人は、生活習慣の見直しが必要でしょう。また、髪質の変化は、日常的な髪への外部刺激でも引き起こされます。例えば、下記のような原因が考えられます。

熱ダメージ ドライヤ-・ヘアアイロン
紫外線ダメージ 日焼け
ケミカルダメージ パーマ・カラーリング

トリートメントで保湿する、髪用の日焼け止めを使用するなどの適切なケアを行うことで、柔らかい髪に近づける可能性があります。

硬い髪質の特徴

硬い髪質の特徴

硬い髪質には、次のような特徴があります。

  • ●髪が広がりやすい
  • ●カラー剤やパーマ剤が浸透しにくい
  • ●外部刺激に強い
  • ●ヘアセットをすると崩れにくい

メリットとデメリットの両方があるため、硬毛の特徴をしっかりと理解して、その魅力を生かすようなケア方法を実践しましょう。硬い髪質の特徴について、具体的に解説していきます。

髪が広がりやすい

硬毛の髪は、表面のキューティクルがしっかりと閉じ、内部がぎっしりと詰まった状態になっています。そのため、1本1本にハリとコシがあり、全体的に広がりやすく、ボリュームが出やすいのが特徴です。
また、髪にしっかりとした強さがあるため、カールやパーマがかかりにくく、形をつけるのに時間がかかります。その影響で、毎朝のヘアスタイリングに苦労している人も多いでしょう。
一方で、年齢を重ねてもある程度のボリュームを維持できるメリットがあります。一般的には、年齢とともに髪のハリやコシが失われ、特にトップのボリュームが気になりやすくなります。
硬毛の人はもともとのしっかりした髪質のおかげで、年齢を重ねても髪が元気に見えやすく、若々しい印象を維持しやすいのが魅力です。

カラー剤やパーマ剤が浸透しにくい

カラーリングやパーマは、専用の薬剤を髪内部のコルテックス層にしっかり浸透させることで、色付け・形づけをする施術法です。しかし、髪が硬い人は、表面のキューティクル層が分厚くぴったり閉じている分、薬剤が髪内部に浸透しにくいです。
さらに、コルテックスの量も多いため、薬剤の塗布量や浸透時間が不十分だと、きれいな仕上がりになりません。硬毛の人がしっかりカラー・パーマをかけるには、多めの薬剤塗布や長めの浸透時間が必要になるため、施術に時間がかかります。

外部刺激に強い

髪の表面にあるキューティクルは、うろこ状の組織がぴったりと閉じていることで、熱・摩擦・紫外線といった刺激から髪の内部を守ります。同時に、髪内部にある水分や養分を外に逃がさない重要な役目も担います。
髪が柔らかい人はキューティクルの層が少ない傾向にあるため、少しの刺激で剥げたりめくれたりしやすく、外部刺激に弱くなりやすいです。さらに、髪内部の養分や水分が流出するため、髪が乾燥してパサつきやすくなり、ハリ・コシ・ツヤが失われることもあるでしょう。
その点、硬毛の人はキューティクルの層が厚い分、多少の外部刺激ならキューティクルに大きな損傷は受けにくいです。例えば、ブラッシングによる摩擦・ヘアアイロンによる熱ダメージに比較的強く、髪が傷みにくいメリットがあります。
ダメージに強く、健やかな髪を維持しやすい点は、硬毛の大きな魅力といえるでしょう。

ヘアセットをすると崩れにくい

硬毛の人は髪1本1本にしっかりした弾力があるため、へたれたり崩れたりしにくいのが特徴です。そのため、一度セットしてしまえば長時間キープできます。
また、髪が太いため、ボリュームのあるヘアスタイルを作りやすいのも魅力です。短髪の人でも顔周りの髪にしっかりした動きを出しやすく、華やかに見せられます。
スタイリング自体に多少の手間はかかるものの、スタイリング後は、手直しや結い直しは最小限ですむでしょう。パーティーや会食など、こまめに鏡を見られないときでも、ヘアスタイルを心配せず過ごしやすいです。

硬い髪質を柔らかくする方法

硬い髪質を柔らかくする方法

硬い髪質は、日々のヘアケアや生活習慣を見直すことで、手触りが柔らかくなります。生まれつき髪が硬い人でも、次のポイントを押さえることで、髪をある程度は柔らかくできるでしょう。

  • ●水分や油分を補えるシャンプーを使用する
  • ●トリートメントを使用する
  • ●規則正しい生活を送る

それぞれの内容をみていきましょう。

水分や油分を補えるシャンプーを使用する

髪を柔らかくするには、内部の水分をキープして乾燥を防ぐのがポイントです。髪の乾燥は、表面のキューティクルが剥がれ、内部の水分が流出することで起こります。
硬い髪はキューティクルが分厚く、物理的ダメージに比較的強いですが、まったくダメージを受けないわけではありません。特に、もともと硬い髪で乾燥が進むと、手触りがゴワついてさらに硬くなります。
そこで大切なのが、不足した水分を外部から補うことです。水分を補う作用のあるシャンプーを使えば、水分を無理なく補充しやすくなります。代表的な成分はグリセリン・ヒアルロン酸・セラミドなどです。
また、水分をキープするには、適度な油分も重要です。適度な油分は髪の表面にふたをし、内部の水分を閉じ込めてくれます。
さらに、油分でコーティングすることで、髪の内部に湿気が侵入するのを防ぎ、広がりやすい髪にまとまりが生まれます。特に植物由来の油分は、髪になじみやすく、自然なツヤへと導いてくれるのでおすすめです。
これらの保水成分・オイル成分が配合されたシャンプーで、必要な水分や油分を補いながら、柔らかい髪を目指しましょう。

トリートメントを使用する

トリートメントは、髪内部のダメージを修復するヘアアイテムです。リンス・コンディショナーが髪表面を保護するのに対し、髪の内側からダメージにアプローチするのが特徴です。
トリートメントは髪の内部に水分と栄養を補給してダメージを修復します。つまり、乾燥で硬くなった髪質の改善に特におすすめです。また、髪が十分にうるおうことで、広がりがちな硬い髪にもまとまりが生まれ、もともと髪が硬い人でも柔らかい髪質に近づけます。
保水やダメージ補修成分としては、ケラチン・加水分解PPT・アミノ酸が代表的です。これらが配合されたトリートメントを探してみましょう。
なお、トリートメントは大きく分けると「インバストリートメント」と「アウトバストリートメント」の2種類があります。

作用 使い方
インバス
トリートメント
(洗い流すタイプ)

・髪の内部に水分やダメージ補修成分を浸透させる

・シャンプー後の濡れた髪に使用

・洗い流す

アウトバス
トリートメント
(洗い流さないタイプ)

・髪の表面のダメージを補修

・髪を熱や摩擦などの外部刺激から保護

・タオルドライ後の濡れた髪に使用

・商品によっては乾いた髪にも使える

・洗い流さない

それぞれ使い方や作用が異なるため、髪の悩みに合わせて使い分けると良いでしょう。併用もおすすめです。特にアウトバストリートメントは、髪の表面をコーティングして指通りを良くする作用があるため、髪のゴワつきの改善が見込めます。

規則正しい生活を送る

不規則な生活習慣が原因で髪質が硬くなっている場合は、生活習慣を見直しましょう。栄養バランスの良い食事と規則的な睡眠を心がけ、なるべくストレスをため込まないような工夫が大切です。
特に、髪は食べたものの栄養素から作られるため、日々の食事の見直しは重要です。次のような栄養素は、髪を作るのに欠かせないため積極的に取りましょう。そして、これらの栄養素を中心に、バランスの取れた食生活を心がけることで、柔らかい髪質を目指せます。

効果 髪への
影響
多く含む
食品
タンパク質

・髪の主成分である
ケラチンを作る

・髪を作る
・頭皮や髪の健康を保つ
・卵
・肉
・魚
・大豆
・乳製品
ミネラル(亜鉛)

・髪の主成分である
ケラチンの生成を助ける

・ヘアサイクルを整える ・カキ
・赤身の肉
・海藻
・切り干し大根
・豆類
ビタミンB

・頭皮の健康を維持する

・髪の成長を助ける

・髪を作る
・髪の健康を保つ
・納豆
・卵
・豚肉
・バナナ
・玄米
イソフラボン

・女性ホルモンに似た
働きをする

・髪の乾燥や薄毛を防止 ・大豆
・大豆製品

硬い髪質を扱いやすくするスタイリング術

硬い髪質を扱いやすくするスタイリング術

硬い髪質はスタイリングしにくく、ボリュームが出やすいのが難点です。特に髪色が暗い人は、ヘアが重たく見えてしまうこともあるでしょう。
次のようなポイントを押さえると、硬い髪質が扱いやすくなり、スタイリングの手間を減らせる可能性があります。また、髪を柔らかくすることで、ヘアスタイルが軽やかな印象になります。

  • ●ドライヤーで髪のボリュームを抑える
  • ●ヘアオイルやヘアミルクでまとまりを出す
  • ●結び方を工夫する
  • ●髪の量を減らしてもらう
  • ●パーマや縮毛矯正をする

それぞれの内容を解説していきます。

ドライヤーで髪のボリュームを抑える

髪のボリュームを減らすには、ドライヤーで根元から毛先までしっかり乾かすことが重要です。濡れた髪はキューティクルが開いているため、そのまま放置すると、内部の水分が逃げだしてしまいます。
すると髪が乾燥して内部が空洞化し、そこに湿気が侵入して髪が広がりやすくなります。一方で、ドライヤーの熱を与えて乾かすと、キューティクルが閉じやすくなり、髪の乾燥を防げます。ただし、高熱・長時間のドライヤーはかえってキューティクルのダメージになるため避けてください。
短時間で髪をしっかり乾かすには、タオルドライで水分をしっかりと吸っておくことが大切です。また、アウトバストリートメントを使うと、オイル成分が髪を熱ダメージから守り、乾燥による髪の硬化にも効果が見込めます。
ドライヤーは、次のような手順でかけましょう。

  1. 1.タオルで優しく髪を挟んで水気を吸い取る
  2. 2.アウトバストリートメントをつける
  3. 3.強温風で後頭部の髪の根元から乾かす
  4. 4.耳前の髪をかきわけて根元を乾かす
  5. 5.前髪付近の根元を乾かす
  6. 6.髪の中間から毛先を乾かす
  7. 7.全体の8割が乾いたら、弱風に切り替えて形を整える
  8. 8.頭の斜め上から冷風をあててキューティクルを閉じる

頭皮に風をあてて乾かすのがポイントです。また、髪への熱ダメージの蓄積を防ぐため、ドライヤーは髪から15センチほど離して、こまめに動かすことを意識しましょう。
最後にキューティクルの向きにそって全体的に冷風をあてることで、キューティクルが閉じ、髪にツヤとまとまりが生まれます。

ヘアオイルやヘアミルクでまとまりを出す

髪の広がりを抑えてくれるヘアオイルやヘアミルクをつけると、髪がまとまりやすくなり、ボリュームダウンします。また、髪にツヤが出て指通りも良くなるため、スタイリングが楽になります。
ヘアオイルやヘアミルクにもさまざまなタイプがあるため、髪質やニーズに合わせて使い分けましょう。

ヘアオイルの
タイプ
原料 髪への効果・
特徴
こんなときに
おすすめ
植毛性オイル ホホバオイル
アルガンオイル
椿油
ゆず油
保湿効果が高い
べたつきが少ない
軽めの仕上がり
保湿重視
軽やかなヘアスタイル
動物性オイル 馬油
サメ由来のスクワラン
ダメージ補修効果が高い
重めの仕上がり
効果の持続時間が長い
パサつき・広がり防止
かっちりしたヘアスタイル
鉱物性オイル ワセリン
ベビーオイル
外部刺激から髪を守る
指通りが良くなる
比較的安価
スタイリングのしやすさを重視
髪にツヤを出したい
ヘアミルクの
タイプ
テクスチャ― 髪への効果 おすすめの
髪質
水分が多い 軽め・サラサラ ダメージ補修 細い
柔らかい
油分が多い 重め・もったり ツヤを出す 太い
硬い

結び方を工夫する

髪が硬い人は毛量も多いため、高い位置でまとめると、髪の重みで結び目が下がることがあります。低めの位置でポニーテールにしたり、しっかり編み込んだりすることで、結び目が下がってだらしなく見えるのを防げます。
編み込みをするときは、髪を小分けにするのがポイントです。これにより、しっかりピンで髪を固定できるため、ヘアスタイルが崩れにくくなります。なお、ダウンヘアのときは、髪の表面だけを軽く巻くと、毛先に動きが出て軽やかな印象につながります。
全体を巻くと重たい印象になるため、表面だけ・毛先だけのように、ピンポイントでアレンジしましょう。また、ヘアアイロンやコテを使う前は、ヘアオイルやヘアミルクを活用することで、熱ダメージから髪を守り、乾燥やパサつきを抑えてくれます。

髪の量を減らしてもらう

髪がまとまらない・ボリュームが出すぎるときは、美容院で髪の量を減らしてもらいましょう。自然な見た目になるように調整してもらうことで、理想のヘアスタイルに近づきます。
また、髪の量が減ると扱いやすくなるため、毎朝のスタイリングの時間を短縮したいという人にもおすすめです。

パーマや縮毛矯正をする

パーマや縮毛矯正をすると、スタイリングが楽になります。軽やかな印象に仕上げたい人は、パーマで自然なウェーブをつけるのがおすすめです。硬い髪質の人はパーマがかかりづらいため、比較的効果が長持ちしやすいデジタルパーマが向いています。
髪のボリュームを抑えたい場合は、縮毛矯正を検討しましょう。酸性の縮毛矯正剤は、尿素をはじめとした保湿成分が多く入っている傾向にあるため、髪へのダメージが少なく、髪質を柔らかくする効果も期待できます。

まとめ

まとめ

硬い髪質とは、髪の表面のキューティクルと中間層のコルテックスが多い状態です。親からの遺伝で髪が硬い人も多いですが、中には日々の生活習慣の乱れによって髪質が変化するケースもみられます。
硬毛は髪が広がりやすく、カラーやパーマがかかりにくいのが難点ですが、一方で外部刺激に強く、スタイリングが崩れにくいというメリットもあります。
また、水分・油分を補うシャンプーやヘアオイル・ヘアミルクを使ったり、日々のヘアケア方法を変えたりすることで、生まれつき髪が硬い人でも柔らかい髪質に近づけます。日々の生活習慣を見直しつつ、髪質に合ったケア方法を行いましょう。

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