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  • 髪がぺたんこになる原因は?ボリュームを出すドライヤーの使い方やヘアケアを解説

髪がぺたんこになるのはなぜ?8つの原因を解説

髪がぺたんこになるのはなぜ?8つの原因を解説

髪がぺたんこになるのは、皮脂や湿気、髪のダメージなどさまざまな原因が考えられます。具体的には、以下のとおりです。

  • ● 皮脂が過剰に分泌されている
  • ● 湿気や汗で髪が水分を吸収している
  • ● ダメージで髪のハリ・コシが失われている
  • ● 髪を正しく洗えていない
  • ● 髪の乾かし方が間違っている
  • ● ヘアケアアイテムが合っていない
  • ● 加齢により髪質が変化している
  • ● 生活習慣が乱れている

自分に合ったボリュームアップ法を見つけるには、ぺたんこになる原因を知ることが大切です。ここでは、髪がぺたんこになる主な原因について、わかりやすく解説します。

1. 皮脂が過剰に分泌されている

皮脂の過剰分泌は、髪がぺたんこになってしまう原因の一つです。
頭皮から分泌される皮脂は、髪や頭皮を保護する役割があります。しかし、過剰に分泌されると髪の根元から全体にかけて重さが増し、髪が地肌に張り付くようにぺたんこになってしまいます。
皮脂が過剰に分泌される背景には、体質や食生活、不適切なヘアケアといった要因が隠れていることも少なくありません。日々の生活習慣やヘアケアを見直し、頭皮の皮脂バランスを適切に整えることが大切です。

2. 湿気や汗で髪が水分を吸収している

雨の日や汗をかいたときに髪がぺたんこになってしまうのは、髪が過剰な水分を吸収して重くなるためです。
髪には空気中の水分を吸い込む性質があるため、湿気が多い環境では、髪が過剰に水分を溜め込んで重くなってしまいます。その重みに耐えきれず、ぺたんこになってしまうのです。
特に髪が細くやわらかい方やクセ毛の方は影響を受けやすく、梅雨の時期やスポーツ後などは、髪が地肌に張りつくようなぺたんこ髪になりやすいでしょう。

3. ダメージで髪のハリ・コシが失われている

髪のダメージによってハリ・コシが失われることも、ぺたんこ髪になる大きな要因です。
カラーやパーマ、紫外線、ドライヤーの熱などで髪が傷むと、キューティクルが損傷し髪の内部がスカスカの状態になります。すると、髪の弾力が失われて根元の立ち上がりを維持できず、髪がぺたんこになってしまうのです。
髪の芯が弱くなっていると、完璧にセットしたつもりでも、時間の経過とともにボリュームがなくなってしまいます。

4. 髪を正しく洗えていない

間違った洗髪方法が、実は髪のボリュームを奪う原因になっているかもしれません。
全体的に髪がベタつき、ボリュームが出ない場合は、汚れやヘアケア剤が残っている可能性があります。たとえば、日中つけたスタイリング剤が落としきれていないと、髪が重くベタついた状態に。シャンプーやトリートメントの洗い残しも髪がぺたんこになる原因です。
また、洗い過ぎも要注意です。地肌が乾燥を感じて、それを補おうと過剰な皮脂分泌を引き起こすため、ボリュームが出にくくなる原因になります。
髪の正しい洗い方については、以下の記事で詳しく解説しています。ぜひ参考にしてください。
髪の正しい洗い方とは?美髪をかなえる5つの習慣とこだわりたいヘアケアアイテムを紹介

5. 髪の乾かし方が間違っている

シャンプー後の乾かし方でも、髪のボリューム感が変わります。
髪を乾かす際に根元を立ち上げずに乾かしたり、自然乾燥させたりすると、髪が潰れた状態で固定されてしまいます。あとから直そうとしてもなかなか立ち上がらないため、ボリュームダウンの原因になってしまうのです。
ぺたんこ髪が気になる方は、髪の乾かし方から見直してみましょう。髪の乾かし方は以下の記事で詳しく解説していますので、こちらも参考にしてください。
髪にやさしい乾かし方はどっち?自然乾燥とドライヤーのメリット・デメリットを徹底解説

6. ヘアケアアイテムが合っていない

よかれと思って使っているヘアケアアイテムが原因で、髪がぺたんこになっているケースも少なくありません。
たとえば、ダメージを気にしてしっとりタイプのシャンプーやトリートメントを使い続けると、配合された油分やシリコンが髪に蓄積し、仕上がりが重くなってしまうことがあります。
また、スタイリング剤の選び方やつける場所も重要です。油分の多いスタイリング剤を髪の根元につけすぎると、時間が経つにつれて皮脂と混ざり、ベタついてぺたんこになってしまいます。

7. 加齢により髪質が変化している

加齢による髪質そのものの変化も、ボリューム不足の大きな要因です。
年齢を重ねると髪の毛の密度が減り、1本1本が細くなります。さらに、髪内部のタンパク質や脂質のバランスが変化することで、髪を支えるハリやコシも失われてしまいます。
髪を根元から立ち上げる力が弱まるため、「昔よりボリュームが減った」「分け目がくっきりと目立つようになった」と感じることが増えるでしょう。

8. 生活習慣が乱れている

食生活や睡眠といった日々の習慣は、これから生えてくる髪のボリュームを左右する重要な土台です。
偏った食事でタンパク質やビタミン、ミネラルが不足すると、髪が栄養不足の状態に陥り、細く弱々しい質感になってしまいます。また、睡眠不足による自律神経の乱れは、頭皮の血行不良を引き起こし、せっかく摂った栄養を毛根まで届きにくくさせてしまいます。
「最近、髪の元気がなくなってきた」と感じるなら、それは体からのサインかもしれません。外側からのケアと並行して、内側からも髪を育む意識を持つことが大切です。

【4STEP】ぺたんこ髪をボリュームアップさせるドライヤー&スタイリング

【4STEP】ぺたんこ髪をボリュームアップさせるドライヤー&スタイリング

ぺたんこ髪を予防するには、以下の4ステップでスタイリングするのが効果的です。

  • STEP1. ブラッシングで毛流れを整える
  • STEP2. 根元に温風を当てて形をつくる
  • STEP3. 冷風で形を固定する
  • STEP4. スタイリング剤で整える

ここからは、それぞれのステップについて具体的に解説します。

STEP1. ブラッシングで毛流れを整える

髪を乾かす前に、まずブラッシングして毛流れを整えておきましょう。
からまったまま乾かそうとすると、指通りが悪くなり、摩擦で髪表面のキューティクルを傷つける原因にもなりかねません。髪のからまりを解いておくことで、ドライヤーの風が根元まで均一に届きます。
さらに、ブラッシングによって、髪や頭皮についた汚れを浮かせることもできます。このひと手間で根元の立ち上がりやすさが変わるため、忘れずにおこなうようにしましょう。

STEP2. 根元に温風を当てて形をつくる

ブラッシング後は、根元を立ち上げるため、毛流れに逆らってドライヤーをかけていきましょう。根元の生えグセをリセットし、ふんわりした土台をつくります。
ボリュームアップには、以下の方法でドライヤーをかけるのが効果的です。

  • ● 首の後ろから頭頂部に向かって、手ぐしで髪を持ち上げながら温風を当てる
  • ● 分け目と逆方向から風を当てる
  • ● 顔を下に向けて、髪を軽く引っ張りながらドライヤーをかける

これらの方法でドライヤーをかけると、髪が根元から立ち上がり、ふんわりしたスタイルに仕上がります。

STEP3. 冷風で形を固定する

温風で根元から立ち上げたら、冷風を当てましょう。髪には、熱が冷める瞬間に形が固定される性質があります。
ふんわりと立ち上がった根元に冷風を当てることで、つくったボリュームが長時間崩れにくくなります。手ぐしで根元を持ち上げた状態で、数秒間冷風を当てるのがコツです。
頭頂部などぺたんこ髪が気になる部分を中心に冷風を当て、根元の立ち上げを固定しましょう。

STEP4. スタイリング剤で整える

ドライヤーで形を整えたあとは、ボリュームキープに特化したスタイリング剤を使い、ふんわり感を持続させましょう。
ドライヤーで仕上げただけだと、湿気や髪自体の重みなどで、時間とともに崩れてしまいます。スタイリング剤を使うと、朝の仕上がりを維持しやすくなるため、ぺたんこ髪を予防できます。
ただし、スタイリング剤のつけすぎはベタつきの原因になるため、適量を使用しましょう。

ハリ・コシを取り戻す!毎日のシャンプー&頭皮ケア

ハリ・コシを取り戻す!毎日のシャンプー&頭皮ケア

ハリやコシ不足を感じている場合は、シャンプーや頭皮ケアを見直してみましょう。ここでは、健康な髪を育てる毎日のシャンプーや頭皮ケアを解説します。

ボリュームアップシャンプーを使う

ぺたんこ髪を予防するには、毎日の洗髪にボリュームアップタイプのシャンプーを取り入れてみましょう。髪にハリやコシを与え、根元から立ち上がるようになります。
シャンプーを選ぶ際には、どのような成分が含まれているかチェックすることも大切です。ケラチン系タンパク成分やコラーゲン、シルク系成分などの補修成分が入ったものを選ぶと良いでしょう。

トリートメントは毛先から中間につける

トリートメントは、毛先から中間につけるようにしましょう。根元につけると、ぺたんこ髪の原因になってしまいます。
トリートメントの主な役割は、髪のダメージを補修し、しっとりした質感にすることです。うるおいを与える成分が豊富に含まれているため、根元につけると頭皮がベタついたり、髪が地肌に張りつきやすくなったりしてしまいます。
トリートメントは、ダメージを受けやすい毛先から中間になじませ、トップのふんわり感と毛先のまとまりを両立させましょう。

頭皮マッサージで刺激する

根元から立ち上がる髪を目指すなら、頭皮マッサージを取り入れてみましょう。血流を促し、毛根に必要な栄養が届きやすくなる効果が期待できます。
指の腹を使って、やさしくマッサージしましょう。具体的な方法は以下のとおりです。

  • ● 指の腹を地肌に密着させ、下から上へ円を描くように頭皮全体をゆっくり動かす
  • ● 耳の後ろや耳まわりを重点的に揉みほぐし、顔全体の巡りも整える
  • ● 髪を適量ずつ束にして持ち、根元に心地良い刺激を感じる程度にやさしく数秒間引っ張る

これらのマッサージを、入浴中やお風呂上がりの習慣にすると良いでしょう。頭皮マッサージのやり方については、以下の記事で詳しく解説しています。ぜひこちらもご覧ください。
頭皮マッサージのやり方を解説!効果やメリット、コリのチェック方法も

ぺたんこ髪をカバーする髪型とヘアアレンジ

ぺたんこ髪をカバーする髪型とヘアアレンジ

カットの工夫やヘアアレンジで、ぺたんこ髪をふんわり見せる方法もあります。セルフケアでも髪がぺたんこになってしまう場合は、髪型やヘアアレンジを工夫してみましょう。
ここでは、ボリュームアップにおすすめの髪型とヘアアレンジを紹介します。

分け目を変える

普段の分け目を変えるだけでも、ボリューム感が生まれます。手軽にできるので、まずはこの方法を試してみましょう。
毛流れと逆に分けると根元が自然に立ち上がり、ふんわりとしたボリュームが生まれます。ドライヤーを使い、毛流れと逆方向に風を当てるとより効果的です。
分け目がすぐに戻ってしまう場合は、ジグザグに分けてみましょう。ブローの仕上げで指先やコームを使い、分け目の部分をジグザグになぞるのがポイントです。根元が噛み合い、ふんわりと仕上がります。

レイヤーカットでトップに動きを出す

トップがぺたんこになりやすい場合は、レイヤーカットがおすすめです。土台となるカットを整えておけば、毎朝のスタイリング時間の短縮にもなります。
重めのスタイルよりも、適度に軽さを出したカットがぺたんこ髪には効果的です。トップにレイヤーを入れることで軽さと動きが生まれ、ふんわり見えるようになります。
美容室でオーダーする際は、「トップがぺたんこになりやすいので、ふんわり動くようにレイヤーを入れてほしい」と具体的に悩みを伝えてみましょう。

ニュアンスパーマで根元から立ち上げる

セルフスタイリングだけではボリュームを維持できない場合、ニュアンスパーマで根元を立ち上げる方法もあります。根元からしっかり立ち上がるため、長時間ボリュームキープできます。
強いパーマではなく、ゆるやかなニュアンスパーマで自然なボリューム感を出すのがポイントです。根元だけにかける、根元パーマも髪の立ち上がりの維持に効果的です。
パーマ後はトリートメントなどでケアすると、髪の傷みを軽減できます。

まとめ髪でボリュームアップさせる

どうしても根元が立ち上がらないときは、まとめ髪でカバーするのがおすすめです。重力に負けず、ふんわりとしたシルエットを長時間キープできます。
おすすめは、頭頂部にボリュームを出すアレンジです。前髪を上げたポンパドールやハーフアップ、お団子ヘアなどで高さを出しましょう。
ヘアアレンジに合わせて、事前にヘアアイロンやカーラーで巻いておくのもおすすめです。アレンジした状態をキープするため、セットスプレーでボリューム感をキープしましょう。

内側から髪を育てるケア方法

内側から髪を育てるケア方法

髪を太く丈夫にするためには、身体の内側のケアも大切です。ここでは、健康な髪を育てる食生活や睡眠のポイントについて解説します。

バランスの良い食生活を心がける

ぺたんこ髪の予防には、シャンプーなどの外側からのケアに加え、食生活の見直しも大切です。
油っこいものや糖質の多いものばかり食べると、頭皮が脂っぽくなったり、髪の成長に影響を与えたりする可能性があります。髪に必要な栄養素を摂るため、バランスの良い食生活を心がけましょう。
ボリュームのある健やかな髪をつくるために、特に意識して摂取したい栄養素と食材をまとめました。

栄養素 主な食材 髪への役割
タンパク質 肉、魚、卵、大豆製品 髪の主成分であるケラチンの材料となる
亜鉛 牡蠣、レバー、ナッツ類 タンパク質の合成を助け、髪の成長をスムーズにする
ビタミン群 緑黄色野菜、ナッツ、玄米 頭皮の血行を促進し、皮脂の分泌バランスを整える
ミネラル 海藻類、貝類 髪にツヤとコシを与え、健やかな状態を保つ

これらの食材を活用し、髪の健康維持に役立てましょう。髪に必要な栄養素については、以下の記事で詳しく解説しています。
髪に必要な栄養素とは?美しい髪を保つための食生活のポイントも解説

質の良い睡眠をとる

髪のボリュームアップには、質の良い睡眠で成長ホルモンの分泌を促すことが重要です。
髪の成長を促す成長ホルモンは主に睡眠中に分泌されるため、入眠から最初の3時間で深く眠れるかが重要です。睡眠の質を上げるよう環境を整えましょう。
成長ホルモンをしっかり分泌させるために、以下の習慣で睡眠の質を整えましょう。

  • ● 寝る時間と起きる時間を一定に保つ
  • ● 日中に日光を浴びる
  • ● 寝る前にスマホやタブレットなどを見ない
  • ● 就寝2〜3時間前に入浴する
  • ● 夜のカフェイン摂取を控える
  • 質の良い睡眠でしっかりと身体を休めて、元気な髪を育んでいきましょう。

ぺたんこ髪をリセット!外出先での対処方法

ぺたんこ髪をリセット!外出先での対処方法

時間が経つと、空気中の水分や汗などの影響で、どうしても髪の根元が潰れやすくなります。ここでは、ぺたんこ髪を外出先でふんわり復活させる方法を解説します。

皮脂吸着パウダーやドライシャンプーで皮脂や汗をリセット

夕方になると髪が脂っぽくなる方や、汗でぺたんこになる方には、皮脂吸着パウダーやドライシャンプーの活用がおすすめです。
皮脂や汗が髪の根元に付着すると、髪が地肌にくっついてしまいます。皮脂吸着パウダーやドライシャンプーで余分な皮脂や汗を吸着すれば、髪が軽くなりボリュームが復活します。
前髪だけならパウダータイプ、髪全体ならスプレータイプやシートタイプなど、直したい部位で使い分けると良いでしょう。
髪のベタつきが気になるときの対処法は、以下の記事で詳しく解説していますので、参考にしてみてください。
髪のべたつきが気になる!6つの原因と外出先での応急処置の方法を解説

マジックカーラーでボリューム復活

トップや前髪がぺたんこになるときは、マジックカーラーを使ってみましょう。
電源を使わず、軽量でコンパクトなため、持ち運びにも便利です。ピンで留める手間もないので、跡がつきにくいのもメリットです。
メイク直しなどの間に立ち上げたい部分に使い、外した直後に軽く手でほぐすと自然な感じに仕上がります。

ぺたんこ髪に関するよくある質問

ぺたんこ髪に関するよくある質問

ここでは、ぺたんこ髪に関するよくある質問にお答えします。ぜひ回答を参考にしてください。

髪がぺたんこなのは薄毛の前兆?

必ずしもそうとは限りませんが、放置しないことが大切です。髪がぺたんこになるのは、ダメージやスタイリングなどの影響だけでなく、加齢によって髪の毛1本1本が細くなることが関係している場合もあります。
前述したヘアケアや生活習慣の見直しで改善する可能性はありますが、気になる場合は専門医に相談してみることをおすすめします。

髪がぺたんこになりにくい寝方はある?

寝ているときの髪の摩擦を予防するため、シルクの枕カバーやナイトキャップで摩擦を減らすと良いでしょう。
ロングヘアの方は、髪を頭頂部でゆるくまとめ、上に逃して寝ると根元が潰れにくくなります。

前髪だけぺたんこになる原因と対策は?

前髪は、顔の皮脂や汗の影響を受けやすい場所です。朝のスタイリング時に前髪の根元を立ち上げながら乾かし、スタイリング剤でキープするのがおすすめです。
外出時のぺたんこ髪が気になる場合は、皮脂吸着パウダーでリセットし、マジックカーラーで巻き直してみましょう。

パーマをかけてもすぐぺたんこになるのはなぜ?

パーマをかけてもボリュームが出ない場合、髪のダメージやスタイリング方法が主な原因です。髪内部のタンパク質が不足していると、パーマを保持する芯がないため、すぐにぺたんこになってしまう可能性があります。
パーマヘア向けのシャンプーでやさしく洗い、しっかり乾かしましょう。ボリュームアップ系のスタイリング剤を併用するのも効果的です。

ヘアケアを見直してふんわり髪へ

ヘアケアを見直してふんわり髪へ

髪がぺたんこになる原因は、皮脂や湿気、髪のダメージ、さらには日々の生活習慣から年齢による変化までさまざまです。
原因に合わせた正しいケアやスタイリングを取り入れれば、髪のボリュームを取り戻せる可能性があります。まずは、ドライヤーの習慣やヘアケアアイテムの選び方など、できることから一つずつ見直してみましょう。
本記事でご紹介したスタイリング方法や頭皮ケアなどを試し、髪のボリュームアップを目指してくださいね。

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