トリートメントの
浸透力アップ※
熱に反応して
髪を補修
熱ダメージを抑制
【スペクトル画像に関する実験条件】頭髪を水道水とファインバブル水で同条件処理後、同一手順にてタオルドライを行い、各種ドライヤーで乾燥、直後状態をハイパースペクトルカメラで撮影し、水分の分布の様子を比較(画像)した。(室温24±1℃、湿度45±5%、水温38±1℃)
【試験品】ReFa FINE BUBBLE U+、ReFa BEAUTECH DRYER BX W、一般的なドライヤー(ReFa BEAUTECH DRYER BX Wのセンシングなし、イオン発生器なし)
【被験者】30代女性
【髪のツヤ画像に関する実験条件】人毛毛束を水道水とファインバブル水で同条件処理後、同一手順にてタオルドライを行い、各種ドライヤーで乾燥、直後状態をハイパースペクトルカメラで撮影し、水分分布のばらつきを解析して比較(数値)した。(室温24±1℃、湿度45±5%、水温38±1℃)
【試験品】人毛ウィッグ、ReFa FINE BUBBLE U+、ReFa BEAUTECH DRYER BX W、一般的なドライヤー(ReFa BEAUTECH DRYER BX Wのセンシングなし、イオン発生器なし)
※弊社にて依頼し頂戴したコメントを一部抜粋、編集しております。
毛穴汚れ、皮脂を先に落とします。
普段この流しの作業をサラッと流してしまいがちですが、しっかりと予洗いすることで7割以上の汚れを落とすのと共にシャンプーの泡立ちがUPし、摩擦や洗いすぎ防止に繋がります。
リファファインバブル U+は汚れのオフ力が高く、シャンプー前の準備がグッと良くなります!
高温は頭皮の必要な皮脂までとってしまうのでお湯の温度は38度前後で。
リファファインバブル U+は止水ボタンがついているのでとてもありがたいです。
手元で簡単に操作ができます!
手に取ったらそのまま頭皮につけるのではなく、手のひらでしっかり泡立てましょう!
洗うのは頭皮がメイン、毛先は泡をなでるようにします。
ファインバブルがしっかり汚れを落としてくれるので必要以上に擦ったりしなくて大丈夫です!
最後に頭皮を指の腹やインバス用ブラシなどでマッサージすると血行が良くなり頭皮の環境もよくなります◎
中間〜毛先中心に。
根元はしっかり流して毛先は完全に流しすぎず、必要なうるおいは残して重さだけオフするイメージで。
うるうるサラサラになる質感が私はとてもお気に入りです!
自然乾燥はせず、リファのドライヤーを使用して根元 → 中間 → 毛先の順に乾かしていきます。
9割ほど乾いたら最後に冷風でキューティクルを閉じます。この時にブラシを使用しながら乾かすとよりツヤ感がup!リファのドライヤーはモイストモードに切り替えるのがおすすめ◎
熱ダメージを抑えつつ、水分バランスを整えながら乾かせるので毛先までまとまりやすいです!